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2008年1月25日 (金)

ポールを探して三千里

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追いかけた相手がすでにオールディーズな人と判明して、皆さんの興味が一気にどん底まで落ちた事も気にせず続きです。

ランチをいただくために駆けつけた『アメリカン・ホテル』。
イーストハンプトンの老舗ホテルで規模は小さいんですが、こちらもアンティーク風味のかわいらしいホテルです。

Hotel_spring2 ホテルの一階部分にあるレストランで、よくポールがディナーをとっているとのこと。ランチタイムなのでちょっと遭遇は無理かもしれないけれど、とにかく彼の足跡をたどってみました。

暗い店内はなんとなくイギリスロンドン風味?な感じがして、なるほどこういう雰囲気だからポールの気にいったのかしら?と思いました。とはいえ、彼が常連客なのか、たまたまここでディナーをしている時に、パパラッチされたのかはわかりませんんが。

↑アメリカンホテルの入り口。こじんまりしていて、
最初はホテルと気づきませんでした。

ランチタイムですがメニューはしっかりしたフルコースもあり、お値段もそこそこします。せっかくハンプトンズに来たんだから、シーフードでもいただこうかな、と思い、ワイルドサーモンのグリルを注文しました。ランチだし、そんなに巨大じゃないかしらと思った。んですが。

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↑暗いけど雰囲気の良い店内。            ↑巨大サーモン。でも超美味。

あまり食べ過ぎるとディナーが食べられなくなってしまうなあ、と思いつつも、香ばしくグリルされたサーモンのあまりの美味しさに、ガーと全部食べてしまいました。ああ。夜はポール行きつけのレストランパブに行く予定なのに。

老舗ホテルのレストランだけあって、ウェイターのサービングも一流です。おじさんウェイターばかりですが、とっても愛想も良いし品もあります。私のテーブルをサーブしてくれたウェイターおじさんが、格別愛想が良かったのでちょっと話しかけてみました。
「あのうー。このレストランにポール・マッカートニーがよく来るって聞いたんですけど…」
「ああ。ポールね」まただよ。なれなれしいなぁ。「彼ならついこの間も来たよ」
えげっ。ついこの間ってっ?
「先月かなあ」
かか、彼、どんな風でした?(何が訊きたいのかよくわからん質問)
「うーん。まあ他の人と同じような感じかな」
なわけないじゃろがっ!アンタね、ポール・マッカートニーの話してるんだよあたしゃ。そんじょそこらの普通のポールじゃないんだからねっ。他の人と同じなわけないでしょっ!きいいいい!
「それに彼は毎晩来て色んな物を食べるわけじゃなくて、たまに誰かと来てバーで軽く飲んでいく、って感じだからね。そんなことより君、自分の彼氏を大事にしたほうがいいんじゃない?」
ポールが普通の人だといわれた上に、こんなわけのわからんおっさんに説教までくらってしまいました。
普通の人なわけないじゃん…、とぶつぶつ文句をいいながら、仕方なくアメリカン・ホテルを退場です。

この後、早めのディナーをポール行きつけのお店でいただく予定だったので、腹ごなしのためにハンプトンズの中心街をウィンドーショッピングしました。東海岸の高級避暑地ハンプトンズには、色々なブランドショップが軒を連ねた通りがいくつかあるんですが、アメリカン・ホテルの周辺にもブランドショップがずらっと並んでいます。先日古着をお友達に大量に売りつけたばかりなので、ショッピングは封印ですが、こんな高いもんを避暑地で買う人が果たしているんだろうか? というような高級品が並んでいるお店を冷やかして歩くのも、ラスベガスのホテルでウィンドーショッピングするのと同じ感じでなかなか楽しいものです。

ぶらぶらとあちこちの店を回り、カフェで休憩したりしている家にお腹のサーモンはすっかり消化されました。いよりよ5時過ぎにはハイウェイ沿いにあるポール様行きつけのお店へ移動です。ああ。ドキドキしてきました。彼が居たらどうしよう。マジでチビるかも。うううう。どうしようどうしよう。
Nichol'sというこのお店は、イギリス風パブレストラン。オーナーの奥さんがイギリス人だそうです。ポールもそういうイギリス風な雰囲気が気に入ったのか、かなりな常連らしく、週末などはレストランのキッチンでクッキングをしたりもするそうです。ああ。どうしよう。ポールが私のために料理してくれたりなんかしたら…(絶対ないわ)。

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↑すっかり暗くなりました。ポールがいるかもしれないお店の前に立っただけで膝がガクガクガクガク。

木の扉をギーと開き店内に入ると、モロイギリス人風味なおじさんが出迎えてくれました。な、なんかちょっとポールに雰囲気が似てる?ポールに会えなかったら、もうこのおじさんで我慢しとくか?(そんなアホな)

いらっしゃい。とにこやかに出迎えてくれたこのおじさんこそが、ポール・マッカートニーの親友でレストランオーナー(名前は訊きそびれました)なのですが、このときの私は、無意味に店内をキョロキョロキョロキョロ見渡す不審者そのもの。だってもしかしたらのもしかしたでポール様がいるかもしれないのに、おじさんに話しかけてる暇なんてありません。
小さい店内は、これまた妙に薄暗いイギリスロンドン風味。イギリス人って暗いのが好きなんですかね。

Dsc02553_2 寒い夜だったせいか、店内のお客はまばら。もちろんというかがっかりというか、ポールの姿はありませんでした。お隣のテーブルには老夫婦。私がカメラを片手にキョロキョロしているのを、不審げに見ていました。迷惑かけてごめんなさい。

最初の興奮が醒め、とにかく腹ごしらえをしてから店内散策およびオーナーおじさんにお話を聞いてみようと思い、メニューをじろじろ。ポールも食べるかもしれないフィッシュ&チップスにも心惹かれましたが、ここは私の大好物『シェパード・パイ』に決めました。

Dsc02556 マッシュドポテトで覆われたひき肉入りシチュー?って感じかな?
温かくてほこほこで、寒い夜にはぴったりのディナーです。
添えてあるブロッコリーのゆで具合も完璧で、とってもとっても美味しかったです。

雪がちらついている通りを窓越しにながめながら、ゆっくり食事をしましたが、正面のドアが開いてお客さんが入ってくるたびに、ドキドキでした。まさかもしかしてひょっとしてポールが? って思って、人が入ってくるたびにギョーンと背伸びしてみていたら、また隣のテーブルのおじさんに迷惑そうーな顔でにらまれましたけど。でも入ってくるのはなぜかお腹の突き出たおじさんばっかりでした。まあよく考えたらポールだっておじさんだし、最近はなんかちょっとおばさんぽく見えるかも、って思うこともありますけど…。

とても美味しいシェパードパイを食べ終わったら、偶然オーナーのおじさんが私のテーブル側にやってきました。
チャンス。

「あのう〜〜…」やっぱりこういうミーハーなことを訊くのって、ちょっと恥ずかしいです。
「こちらにポール・マッカートニーがよく来るって訊いたんですけど…」
「オー。ポール・マッカートニーね!もちろんもちろん!彼はほとんど毎晩来るんだけどね!うんうん。何?彼に会いたくて来たの?え?日本から?」
あー。えーと。本当は日本からわざわざ来たわけじゃないんですけど…まあそんなような感じって言いますか…。
「そうなんだね。いやそうかそうか。ポールは本当にね、ワンダフルな人だよ。僕は彼と本当に近しい友人だけどね、うんうん、彼は本当に本当に素晴らしい人だよ。きっと君も好きになるよ!」
いえ。もうとっくに好きだからここまで来たんですけど。
「ああ。今日残念だったねえ。彼が来てなくて。そうか。うんいや残念だ。もし彼がいたら、彼のテーブルに連れて行って君を紹介してあげたのに」

えげええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!

いやもう。思わず椅子から体半分落ちました。

ほんとにほんとにほんとに?あのあの。私にとって彼はもうなんていうか、子供の頃からの夢であこがれでほとんど神様みたいな存在で、ずっとずっとずっと崇拝し続けて来た方なんですっ。会えたら死ぬかもぐらいな人なんですっ。
色々おじさんに言いながら、ほとんど涙目です。手なんて震えてたかもしれないぐらいです。我ながら恐ろしいです、この状態。

「もちろんさ。彼はねえ、そうだなあ、夏ならほとんど毎晩やってくるよ。そうだ、君も8月にまた来てくれたら、必ず彼に紹介してあげるよ?彼はほとんど毎晩来るからね。そうそう。次に彼が来たら彼に伝えておくね。リトルジャパニーズガール(←私のことね)が彼に会いに来たよ。って。だから8月に必ずおいで。そうしたら、彼のテーブルで一緒に話をしよう」

ぐええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええっっっっっっっっっっ!!!ほんとにほんとにほんとのほんと????ほんとに?私が?ポール・マッカートニーと?てててててててテーブルを一緒にして?????ははははははははっ話をっっっっ?????うそじゃないですねマジですね信じますよ信じていいんですね?え?嘘じゃないんですねえええええええ?????(なんか我ながらコワいんですけど)

「約束するよ。だから君も必ず8月に来てね。楽しみに待ってるよ」

もうマジで涙目です。おじさんありがとう。名前は知らんけど、一生恩に着ます。もしほんとに会えて紹介してくれたら、一生おじさんの奴隷になってもいいです(いらんわ)。

でもおじさん、私がポール大好きって言ったらとてもとてもうれしそうに笑ってくれました。おじさんもポールが大好きなんだなきっと。

帰る時、カウンターの奥からまた出て来たおじさんが言いました。
「そうだ。ポールがいつも座る彼のテーブル見てみる?」
見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ます見ますっ(うるさいっ)。

こっちだよ。
と案内してくれるおじさんについて店内奥にいくと、そのテーブルがありました。見知らぬおじさんとおばさんがお食事中のテーブルです。

ここで。ポールが。ご飯を。

またもや涙目です。

大きなおじさんの背中にかくれて涙目でテーブルを見つめるわけのわからんアジア人を見て、食事中のおじさんとおばさんが「なんじゃい?」という顔をしていましたが、もうテーブルを見ただけで私の膝はガクガクでそれどころじゃありません。

ありがとうありがとうおじさんほんとにありがとう。
ウルウルの私を見て、おじさんははっはははと笑いながら私の両肩に手を置いて「またいつでも来てね」と言ってくれました。ウェイトレスの女性も、ニコニコしています。アホとちゃうか、と思われたかもしれませんが、アホでもなんでもいいんです。ポールに紹介してあげる、って約束してもらって、ホントに夢を見ているのかと思うぐらいうれしかったんです。
もしかしたらのもしかしたで、8月運が良ければポールと本当に会えるかも、お話できるかも、って思っただけで、マジでおじさんの前でチビりそうになりました。
これは本格的にパンツの換えが必要です。
8月。
パンツの替えを沢山持ってハンプトンズに行ってきます。
写真はダメだと思うけど、ポールと会えたら絶対報告しますね。
皆さんの前でアホな情熱が空回りしているリンコ。この私の興奮をきっとコンちゃんはズコーっと理解してくれていると思います。高校時代のクラスメートから私へのバースデーギフトは、ほとんどビートルズ関係のものでした。そんな私を覚えてるよね、コンちゃん。ほんとにポールに会えるかもしれないんだよー!会えたらチビるかもしれないけど、うれしいよううれしいようー。
あー。涙出て来ました。
どんなアホな夢でも、いつかかなう日が来るかもしれないんだなあ。
人生って、ホント捨てたもんじゃないですね。

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↑次はポールと会うかもしれん店内。そしてポールが使ったかもしれんトイレ(そんな写真撮るな)(←ていうか男子トイレに入るな)

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コメント

今回は会えなくて残念でしたね。

でも、楽しみは後にってことで
8月にミスターポールに会えたらいいですね。

それにしても欧米の方はフランクに接してくれるから
いいですよね。

日本だとこうはいかないですよね。
有名人や大物の人は会うと紳士に接してくれるけど
その周りにいる人のガードが固いこと固いこと。
自分もハンプトンに行ってみたくなりましたよ。

投稿: DAISUKE | 2008年1月26日 (土) 22時20分

★れんこんさん
初めまして!コメントをありがとうございました。
ベイシティーローラーズ!懐かしいです!!!確かスコットランド出身のグループでしたよね?ボーカルの人、なんて名前だったかなあ。エリックさんはボーカルじゃないですよね?顔は覚えていないんですが、ポールに目が似てるんですね。写真探してみます!8月、会えたら絶対ご報告します〜。

★keikoさん
おお。ジョージ・マイケル!フェイスフェイスフェイスァッ!の人ですね!Last ChristmasのPVで恋する男を演じた切ない目が忘れられません。

★teruさん
ほんとにほんとにコーフンしました。目が回りました。もしかして本当に会えたら卒倒するかもしれません。マジで。どうしましょう…。

★ロンドン野郎さん
いやー。それが(1)案は彼のお宅の正確な場所を知らないのでボツ。(2)案は電話をもらってから駆けつけるまで最低3時間はかかるのでこれも残念ながらボツ。そして(3)案は、レストランオーナーが「10年以上、彼はここの常連でずっと誰にも何も言われなかったのに、去年の11月に突然大衆紙にニューガールフレンドとのデートをすっぱぬかれたので、彼もずいぶんここに来にくくなってしまってねえ」っていわれちゃったので、残念ながらこれもボツですね〜…。ていうか、それ以前に取材申し込みなんて、私ごときは相手にしてもらえません〜しくしく〜。

★Lotusさん
ありがとうございます!チョビは今日も食欲だけで生きています!
ところで冬眠されていたんですね。うらやましい。私も冬眠したい…。スティンブですか〜。どこに行けば会えるのかな?彼のコンサートに一度だけ行ったことがあります。NYだったので、Englishman in New Yorkがバカ受けしてました。お互い夢の人に会えるといいですねー。

★はなさん
もし出版社さんにお願いし倒して会えるとしたら、やっぱり私はヨン様に会いたいかも。私にとってポールとヨン様って会いたい気持ちの内容が全然違うことに、今気づきました。(いずれにしてもミーハーに変わり無し)

★恭子さん
ううううう。ううううううううう。本当に会えたらどうしましょう。考えただけで頭の中が真っ白になります。まず間違いなくチビるので(これ、かなりマジです)、パンツの替えは必須です。せめて彼の目の前でチビらないよう必死でがんばります!(どうするつもりじゃ)

★miyuさん
うひょっ!英語でしゃべらナイト!!それ凄いアイデアです!…とはいえ、どうやってそんなもんの応募できるのやら、見当もつきません…。隣の八百屋のおっさんに頼んで出演できるんだったらいいのに…(なんの話じゃ)。ウェイトレスは結構マジで考えたんですが、多分雇ってもらえないような気がします。第一夏の間中、ハンプトンズに住まないとお勤めできません〜。

★コンちゃん
ほんとっ。一緒に行く!?久しぶりに一緒に一泊旅行する?
ポールが使ったかもしれないトイレ便座には、彼のぬくもりは残ってませんでした…。残念(変態)。

投稿: リンコ | 2008年1月26日 (土) 20時59分

忘れいでか。玲子のポールファン歴を。いや〜、しかし読みながら私までドキドキしてしまいました。まさにポールさんがいつも座る椅子にはまだ彼が座ったぬくもりが残っている感じだね、、。(私はNYで加山雄三さんが行きつけの和食屋さんで彼がいつも使うでテーブルで食事をしたことがあります。)(←すみません。全然関係ないね。)

しかし、もう少し早ければ玲子もそこに座っていたかも。そうしたら間違いなく替えパンツ使ってたね。

普通、あまり有名人に逢うことに興味がない私でも、今回はうらやましかったぞ〜!逢えなくても8月に逢えるかもしれないという希望が持てただけでもすごいです。

なんだか本当に8月に逢えるような気がするよ。。私も連れてって〜!


投稿: コン | 2008年1月26日 (土) 16時47分

使うかもしれないトイレ写真は衝撃です。どこのブログにも絶対のってないと思います。さすがリンコさん!

ロンドン野郎さんのコメントから思いつきました!『英語でしゃべらナイト』のセレブ・インタビューコーナーに売り込みましょう!海外スターと会いたい放題ですよっ!Go!Go!

それがダメなら夏の間はNichol’sでウェイトレス~♪これなら絶対よ

投稿: miyu | 2008年1月26日 (土) 10時58分

今回は残念でしたねー。
でもっでも!8月は期待大じゃないですかーーーー!!!
すごいですねー!よかったじゃないですか!!
待ち遠しいリンコさんとポールのご対面。
替えのパンツを忘れずに・・。
報告楽しみだな~~!

投稿: 恭子 | 2008年1月26日 (土) 10時24分

夏が楽しみですね。私はリンコさんのように、長く思い続けている憧れの人っていないのですが(熱しやすく冷めやすい)、それでもかつてのマイハニー(なんじゃ?)に出会ったりしたら、やっぱり大自慢するでしょうね。
上でロンドンさんが仰っているように、出版社さんに拝み倒してみては???

投稿: はな | 2008年1月26日 (土) 09時32分

私が冬眠(?)していた間に、チョビのお誕生日もエジプシャンクリームもマジックブラシも起こっていたのですね!そしてポールまで!(?) 
8月に絶対ポールに会えることを祈っています。

私も洋楽の聴き始めは高校生の頃に出会ったビートルズでした。今でも大好きです。
彼らの音楽は時代を超えても色褪せることがないんですよね。

私が会ってお話ししたらパンツの替えが必要な人はスティングです。誰かどこで彼に会えるのか教えてー。

遅ればせながら、チョビちゃん、お誕生日おめでとう!!

投稿: Lotus | 2008年1月26日 (土) 09時22分

う~ん、残念無念。

こうなりゃポールのお屋敷の前で三日三晩待ち続けるとか(多分警察に通報される)、レストランかパブの人にポールが現れたらすぐ携帯に通報をしてもらうとか(ハンプトンズに辿り着く頃にはもう遅いか・・・)、正攻法で、『私は有名な日本人の美人ライターですが、30分程ポールとの単独インタビューのお時間を頂けないでしょうか』と事務所(どこにある?)に堂々と正式にアポを申し入れる。

三番目の方法が一番可能性がありそうな気がしてきました。 そう、リンコさんならきっとできる筈です(なんと無責任な)。 早速、講談社か徳間書店に企画を持ち込むんだ!

投稿: ロンドン野郎 | 2008年1月26日 (土) 09時13分

こんばんは 久し振りにコメントさせていただきます。

Nichol's、とても素敵な雰囲気のあるお店ですね。
8月には是非ともリベンジを!
でもちゃんとオーナーさんは覚えてくれてるのかしら?
(いやきっと覚えてくれてるでしょう♪)

もし同じテーブルでお話できたりしたらー♪と想像している私の方がにんまりしてきます。

投稿: teru | 2008年1月26日 (土) 08時01分

ぎゃぁ~~~リンコさん、読んでるだけでどきどきですぅ~(><)
腐ってもミーハー?(死語ですね‥)なもので、すみません‥。
残念なことにポールのファンではないですが、ジョージ・マイケルに
置き換えて(勝手にすみません‥)疑似体験させて頂きました(笑)
8月ほんっとぉ~に楽しみですね~~!
幸運をお祈りしています~~!!

投稿: keiko | 2008年1月26日 (土) 06時56分

こんにちわ、初めまして♪
いつも本やブログを楽しく拝見してます。

私も中学時代、ポールが大好きでした。
そのなポールに目がちょっと似てる・・・と
ベイシティローラーズのエリック(懐かしい!)のファンに
なったりしてました。

8月、ポールに会えたらいいですねー^^
報告を楽しみにしてます♪

投稿: れんこん | 2008年1月26日 (土) 04時03分

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