ヨン様

2010年6月30日 (水)

ばいばいサンヒョク

Twitterで知ったんですが、冬ソナのサンヒョク役を演じたパク・ヨンハさんが亡くなったとか。
まだ32歳なのに。
すごくびっくりしました。
死んだらいかんよ、死んだら。
死んだら美味しいおやつも食べられなくなるし、美味しい焼うどんも食べられなくなるし、美味しいとんかつも美味しいお寿司も美味しいホットケーキも食べられなくなるし、死んだら死ぬほど楽しい思いも死ぬほど悲しい思いもできなくなるし。
人生、楽しくて嬉しくて美味しいことだけが正しいことではありません。
悲しくて苦しくて辛いことも、時に正しいことだったりします。
そんな色々なバリエーションに富んだ毎日も、死んだら全部パァになってしまいます。

ああ。
サンヒョク。
あの冬ソナドラマの中で、たった一人真実の愛を語れる男だったサンヒョクを演じたくせに。
死んだらいかんよ、死んだら。

「言ってくれたらよかったのに。言ってくれたら、一緒に探してあげたのに」
っていう、稀代の名台詞を残したサンヒョク。
もう会えないのかと思うと残念だよ。
今度生まれ変わって来たら、途中で死んではいけないよ。

15800
↑茶髪ヨン様の背後でピンボケで映ってるサンヒョク。こういう存在感だったなあ、ドラマでも……。

Middle_1190301319
↑高校生の制服もすごく似合ってました。

心からご冥福をお祈りいたします。

↓ばいばい、サンヒョク。
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2010年4月22日 (木)

ヒマなわけじゃないのよヒマなわけじゃ

まあなんというか、現実逃避といいますかですね。
PCに向かってあれこれ作業していると、ふと道をそれてネットサーフィンに没頭してしまう瞬間があるんですよね。それもかなり頻繁に。
今日はコレ。
前にもやったけど、またやってみたコレ。

Yongrei2
↑おお。愛し合ってるじゃん。

Yongrei
↑ああっ。名前の表記を変えただけでこんなことに……。

で、新しいのもあったからやってみた。

竹内玲子と裵勇俊のデート
Yongdate
↑チューできるんならまあいいか……。

竹内玲子と裵勇俊の子供
Yonkids
↑長男は頭と顔はそこそこだけど性格が悪くて、長女は頭と性格はいいけど不細工で、次女はなんとか頭も顔もそこそこで性格も良くて、次男も頭が良くて顔も性格もまあまあ、三男は頭と性格が良くて顔もまあまあ、四男は頭が良くて性格と顔が最悪。
長男の性格の悪さゆえにせっかくヨン様が稼いだお金を全部遣い込まれて、性格の良い女の子達は二人で都会にでてエステティシャンとして身を立てて両親に仕送りをし続け、公務員になった次男は性格の良い一般家庭のお嬢さんと幸せな結婚をして、時々孫の顔を見せに帰省してくれるけど性格の悪い長男がいるからあんまり寄り付かなくなってきて、一流商社に勤めている三男が一生懸命働いて両親のためにお家を買ってくれるんだけど、ずる賢くて性格最悪でコンプレックスの塊の四男に全て無理矢理奪われ、長男と共謀して財産も家屋もすべて売り飛ばされてしまう。

んでしょうか、私とヨン様…。

↓いやほんと。忙しいんですってば……。
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2010年1月11日 (月)

同姓同名の人

最近ひょんなことからこんな物を発見しました。

↑全然知らなかったんですが、色々な人たちの交友関係なんかを表示するんですね。

コレ、別に有名人に限らないらしくて、私なんかも掲載されていたんですが、よーっく見ると全然知らない方が交友関係に含まれていたんですよ。
おかしいなあ?と思ってもっとよく見てみたら、どうも同姓同名の別人さんと混同されている様子。その同姓同名さんがわかーくてびじーんな読者モデルさんなようなんですね。本職は重役秘書さん。そして美人で若くてモデル。
ううー。
って思いました。
だってプロフィール写真はまぎれも無く私の顔写真。
でも、プロフィールの内容は若くてきれいな竹内玲子さんなんです。
ああ。
申し訳ない。

なんとなく落ち込みながら、『同姓同名の別人』っていうリンクをクリックしたら、3人の同姓同名さんが混同されていたことが判明しました。
仕方なく私のプロフィールが独立されるように設定してもらってみたら、顔写真は削除され、それでも交友関係に若くてきれいな竹内玲子さんのお友達がまだ残されていました。
ホントに申し訳ないですねえ。
そういえば時々アメピグなんかで『竹内玲子さんですか!こんなところでお会いできるなんて!!この間雑誌で見ました〜』なんてお声をかけていただくことなんかもあったんですが、はて?雑誌?どの雑誌?百年前のヨン様と共演したアレかしら?(共演言うな)
って疑問に思うことが何度かありました。
アレももしかしたらのもしかしたで、若くて美人の秘書竹内玲子さんと間違えられていたのでは……。
そこに思い至ってさらに落ち込みました。
間違った方、こんな竹内玲子でごめんなさい。
とほ。



 


↑ちなみにヨン様の『スパイシー』もありました。

↓唯一の救いは、私の交友関係に『島田先生』と『北杜夫先生』そして『ポールマッカートニー』と『ヨン様』があったことか?
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2009年10月 1日 (木)

ヨン様とラブラブ韓国語

うひひひ。
やってみたんですよ、ヨン様の韓国語DS。
一人でバカ受けしましたとも。

何はともあれコレ、見てください。

1yongjoon
↑ヨン様が出席をとってくれます。はははは……ははは……はーーい!(←マジで声だして返事しないとイカンのよ)。

4yongjoon
↑でもって返事をするとこんなことまで言ってくれる……。しかし、良く出来てるなあ……。

2yongjoon
↑えっっ!マジでっっ!?なんでっっ!?(アホか……)

3yongjoon
↑カリキュラム修了ごとに、ヨン様が贈り物を用意してくださるそうで。
その一つがヨン様の恥ずかしい写真!!!???どんな写真っっ!!???(違うわっ)

しかしコレやってみて思ったんですが、ヨン様ってあくまでも礼儀正しく高潔な紳士のイメージなんですねー。このセリフを「おはようレイコ!今日の調子はどうだい!?」なんて風に変えるなんて、ちょっと考えられないですものね。世の中のちょっと沈んでいた女性達の心をわしづかみにして幸せな恋へと導いた、やっぱり愛の天使なんですねえヨン様。。。
そんなことを考えながら、私が次にやったことといえば。
「れいこ」の名前を「チョビ」に変えて楽しんだぐらいで。はい。すんません。だって、ヨン様がチョビの名前を呼ぶ所を見たかったもんで……(いやそれに、呼んでないし)。


↓肝心の韓国語は、レッスン終了後1時間で全て忘却の彼方に。
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2009年4月15日 (水)

ヨン様がやってきた

昨日、ヨン様が家にやってきました。
お友達のタマキちゃんが、韓国からはるばる連れて来てくれたんです。

Yon1
↑化粧箱にもヨン顔が。一体何かしら。

異様に重量感のあるこの奇麗な楕円形の化粧箱。
何何何?と訊いても、たまきちゃんは『へへへ。開けてみてください』とニヤニヤ。
何が入ってるのかしら。
お湯をかけると等身大になる本物の乾燥ヨン様だったらいいのに(そんなもん、コワいわっ!)。

Yon4
↑おおっ?こ、これは???

ものすごく重たいガラス細工。ガラスの中にヨン様が…。

Yon3
↑台までついてます…。まるでヨンジュン記念碑。しかも懐かしの『冬ソナヨン様』。制作年度はいつ?

Yon2
↑こんな感じのギフトセット。非売品のレアもの。意味不明の荷札までヨン写真つき。

某ロッ○ホテルの支配人だったかただのおじさんだったかが、タマキちゃんのお友達のヨン様もの真似が気に入って「これをあげましょう持って帰りなさい」と言ってくださったんだけど、タマキ友は誰も欲しがらず、私のことを思い出してくれたタマキちゃんが、一生懸命重たいモノを運んで来てくれました。ありがとうタマキちゃん、ありがとうロッ○ホテルのおじさん。大切に保存いたします。家宝にします。
しかしコレ、一体どんな人にどんな機会にプレゼントするどういう意味のある非売品なんですかね?

↓今日のエントリーを書いていて、自分の日記のカテゴリーに『ヨン様』があってびっくりしたリンコさんにワンクリック!お願いいたします〜。
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2008年11月28日 (金)

ヨン様弁当

今日はとってもホリデーシーズンなイベントがあったんですが、時間がなくて書けません。すみませんすみません。
そのかわりといっては何ですが、ヨン様のお弁当です(?は?)。

1126yonsama_2
↑2800円とか2600円とか?でしたっけ?いつどこで発売なのか、うっかり忘れましたが。たしかコンビニでしたっけね。
それにしてもああああああー美味しそうです〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
お腹が減った〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。たあーすうーーけえーーーてーーーーーーー!

豪華お弁当。
これを買えばもれなくヨン様がついてくるとか、せめてもれなくヨン様と一緒に食べられるとか、せめてせめてもれなくヨン様が配達してくれるとか、そいういうことなら絶対買うんですが。よしんば配達してくれたとしても、ニューヨークまではいくらなんでも無理ですよね。

しかし、さらに衝撃的だったのがこれ。

0902kimuti
↑ヨン様プロデュースキムチ。

ていうか。
ヨン様がプロデュース?
キムチを?
どうやってプロデュース?
味を決めるんでしょうか。それとも白菜をプロデュース?
そうやって考えてみたら、お弁当のプロデュースにも疑問が残ります。
おかずはコレとコレとコレ。
おにぎりの大きさはこんな感じ。
ゴマをのっけてマメを入れて…。
なんてヨン様が考えるんでしょうか。
それともスケッチとかも描いちゃうんでしょうか。
そうだとしたら一体いつ?どこで?何を考えながら?
お弁当ができたから、今度はキムチだ!
とか一人で考えるんでしょうか。
うううん。
なんかわからんけどちょっとかわいらしいような気がするのは、やっぱり私がヨン様らぶだからでしょうか。
ていうか、くだらん事考えてる暇があったら仕事しろ自分。

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2008年6月26日 (木)

ヨン様的な朝

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そうだ。本日の話題にうつるまえに、ほんとーうううううにこのところ、コメントに御返事ができなくってすみませんすみませんすみません。
2個ブログやってると、なんかもうそれだけで力つきちゃって、どちらのブログもコメントに御返事できない状態なんですしくしくしくしく。
そんなわけで、一度皆さんとのコミュニケーションデーというのを設けさせていただいて、私から皆さんに質問させていただいたり、皆さんからいただいたご質問にお答えさせていただいたりしたいと思います。
ちょっとだけ、先日ご質問いただいた「ポール・マッカートニーにどんなプレゼントを贈るか?」という話ですが、私が今思いつくのは大福です。きっと食べたことないだろうし。

では、本日の話題です〜〜。
今日は早起きしたので、今目が溶けそうなぐらい眠いです。
(とか言っても、普通の社会人だったら普通な起床時間)(←恥ずかしいから何時かは言わない)
唯一の救いは、今日夕方エレベーターが修理完了して、現在二基稼働している、ということぐらいでしょうか。

なぜ早起きをしたのかといいますとですね。
午前10時から、コリアンタウンで『韓国語講座』第一回教室がオープンだったので、生来の物見高さと無鉄砲さから、後先考えず参加してしまったんです。
いえ。その無鉄砲は『午前中の催し物(?)に参加するほど早起きができるのか?』ということを考えなかった、という意味です。あと「そんなお教室に参加して、恥をかかずに帰ることができるのか?」ってことも。
そうそう。そして、この韓国語講座は、ヨン様ファンクラブが主催。ヨン様価格で(そんなもんあるのか)、2時間$25という激安さです。
でまあ、あれですよ。
その。
なんだ。
遅刻しました。
15分ぐらい。

必死で行ったんですよ〜。午前中はまだエレベーターの修理が終わってなくて、ロビーに下りたら10時5分前だったんですけど。でも必死でタクシーに乗ったんですよう。そしたらすごい渋滞で、タクシーの中で足じたばたさせたんですけど、結局遅刻ざましたっ(←ヤケ)。

コソーっと入室したら、奥様方が5名様着席されてました。先生は若い女性の先生です。
「なんとかかんとかーなんとかーなんとかかんとかー」って挨拶していただいたんですけど、全て韓国語だったので何が何やらさっぱりちんぷんかんぷん。
そして、そのちんぷんかんぷんは最後までちんぷんかんぷんのままでした。
しかも、ノートを持って行くのを忘れ、前に座ってらしたファンクラブ代表の村田さんに、「紙ください」って大きなコソコソ声でお願いして呆れられました。

Korean1
↑優しい可愛らしい先生でした。日本語も英語も話されます。


Korea2
↑皆さん顔出し禁止ってことで目線を入れたら、ものすごく怪しいことに…。
しかしこのお教室、設備が充実してますねー。韓国語以外にも語学レッスンがあるのかしら。まさかもしかして、ヨン様がここで英語のレッスンを?(まさかな)

それでー。えーとー。今日習ったことなんですが。えー。とー。
全部忘れましたっっ。
私、多分韓国語の才能ありませんっっ。
なんていうかねえ。もうあれですよ。万が一ヨン様に会えたとしても、コミュニケーションは不可能です。なんかやっと思い出せたセンテンスが「いらっしゃいませー」だったし。そんなもん、いきなり会うなり「いらっしゃいませー」って言う女なんか、誰も相手にしてくれんわ。
ってがっくり来ました。
でも他の皆さんはすっごく熱心に授業を受けてらっしゃいましたし、先生もとても熱心な先生で、時間オーバーしてまで教えてくださいました。
それから、私は喋る方はダメそうですが、ハングル文字のシステムがとてもとても興味深くて、読み書きの勉強は続けてみたいかもしれません。

とかなんとかエラそうに書きましたが、お教室代をお支払いしておひるごはん代をお支払いしたら、お財布の中には1ドルしか残ってませんでした。お隣に座ってらしたKさんに「1ドルしかない…」と言ったら、コーヒー代は立て替えてあげますよ、って優しく言っていただきました。その上、結局村田さんに「すみません。お財布に1ドルしか入ってないのでコーヒー代貸してください」と紙のみならずコーヒー代までたかり、「あなた1ドルで家まで帰れるの?」って心配までさせてしまう体たらくです。こういうのこそを『世界的な恥さらし』って言うんですよね、きっと。

ということで、本日の収穫は、コーヒー代を村田さんにたかったことと(これを収穫と言うか?)ハングル文字が面白かったことと、Gちゃんに「で、ヨン様ってたまーには荒れ狂って大福壁に投げつけたりとかしないの?」って訊いたら「そんなこと絶対にしません。彼はとてもとても優しい人です」って教えてもらったことです。
(ていうか、なぜそんな質問を)

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2008年5月11日 (日)

ヨン様でフラフラその3

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Photo
↑代表の村田さんと、ヨン様横断幕の下で。


ファンクラブ代表村田さんのスピーチの途中で、とある奥様が
「それで、ヨン様は今日来られるんですか?」
って質問されました。
にわかに色めき立つ会場内。
皆さん息をのんで村田さんの御返事に聞き入っています。ドキドキです。幸いトイレに行った直後だったので大丈夫でしたけど、まかりまちがうとチビりそうな緊張感です。

「何度も交渉を重ねたんですが、今回は残念ながら…」

という村田さんのお言葉に、会場内は声にならないため息でいっぱいに。
あああ。みなさんやっぱり待っていらしたのねえー。(お前もじゃ)
そういえば、パーティーが始まる前のトイレでも、聞こえてきました。
「私はヨン様来ると思うのよねー」
「だってNYに居るんでしょ?」
「だったら来るんじゃないの?」
「ねえ。そうよねえ」
トイレにも夢と希望が満ちあふれていました。
あああ。残念。残念でしたねえほんとにねえ…。
この『ヨン様来ません』発表があった途端、数人の奥様方がカバンを手に、さささーっと退場。
ううーん。本当に待ってたのね。。。本当に残念でした。

Photo_2
↑奥様方が去ったテーブル。

でもでも。会はその後も和やかに進み、素敵なバイオリン演奏やドクターのスピーチなども行われましたし、お食事もおいしくいただけました。

そうそう。会の最後に、『ヨン様が来られなくてごめんなさい』の印に、『ヨン様本物サイン入り写真』がみなさんに配られたんです。
受付でそのお写真をいただいたんですが、かっこいい白黒写真に白ペンでヨン様のサインと"Dear New York family. Congratulations on the establishment of NY fanclub. Best Regards," Bae Yongjoon ってかっちょいい斜め書きで書かれていました。

じいいーっと手に取ってみながら
「へええー。ヨン様って字がきれいなんですねー。でもこれ、プリントですよね。直筆サイン入り写真をプリントしたんですよね」
とアホの見本に場所柄もわきまえず思わず口に出してしまったら、周りにいらした奥様方に
「何言ってるのよっ。これは直筆の本物よっっ」
って叱られました。

で、さらにアホの上塗りに
「えええっ。でもこれ、100枚以上ありますよっ。こんなの全部書いてたらヨン様腱鞘炎になりますようっ」
って逆らったら、
「何を言ってるのっっ。これは全部本人が直筆で書いたのよっっ。ヨン様はそういう人なのっっっ」
ってもっと叱られました。

年取って来てしつこめになってきたリンコは、さらにさらにさらに
「ええええー。でもだったらこれ、ぜんっぶ同じ角度で斜め書きにして、しかもこれ、このほれDearのDとか、全く同じ字ですよう。これそんな全部手書きってそんないくらなんでもちょっとそれは、あり得ないっていうか…」
ってしつこくアホ丸出しの発言をしたら、奥様方、
「いやー。でもやっぱり直筆よ…ねえ…」
と、サインの部分を愛おしそうに撫でながら、皆さんで話し合って頷き合っておられました。

ごめんなさいうるさくして夢を壊して。私が悪うございました。
でも、一応Aさんに確認しておきました。間違いがあってまた何かの誤報が流れちゃいかんと思って。
そしたら「あれは本物の一枚の写真に本人が直筆でサインしてくれたものを、私たちがプリントして100枚にしたんですよ」とのことでした。
うわーんごめんなさい。さらに夢を壊したかもですが、これを書いてくれたヨン様の気持ちと手間と手首の力にウソはありませんからねっ。それにファンとしては、ヨン様が腱鞘炎にならなくてよかった、って思えるじゃないですかー(←必死)。
ヨン様が腱鞘炎になんかなっちゃったら、美味しいうどんとか冷麺とか食べにくくなっちゃうし、それはファンとしても困るから、ここはひとつ穏便に(何を言うてるんじゃ)(←ていうか、アホな合成写真とか作るおまえのような変態ファンに穏便にとか言われたくない?)。
それにヨン様が字がきれいってなんかほっとします。
リースなんか医者のくせにアホな子供みたいに字が汚くて、もしかしてヨン様があんな字を書く人だったら、相当イメージ狂いますからね。でもヨン様が音痴っていうのは許せる気がします。いや。音痴かどうか知らんけど。

余談ですが、ランチで出たメインコースのチキンをあと二口ぐらいのところまで食べた時点で「あっ。これ、もしかしてチキン?」って言い出したMさんが、私のジーンズ姿を見てぼそっと
「もしかしてぺ・ヨンジュンもジーンズ履いてたりして。それでここに入ってこられなかったりして」って言いました。
ひーもしかしてそうだったらショックですー。
って言ったら
「えっ。もしかしてファン?ぺ・ヨンジュンのファン?」って訊かれました。今ごろ。
「そ、そうですよう。他の何で私がここにいると思ってるんですかっ」
「いや。取材かと思ってた…」
「私自身の私自身による私自身のための取材ですよっ」
「へーあーそうーふううーん」
「Mさんはファンじゃないんですか?」
「うーん。いや別に」
まあそりゃそうか…。

Photo_3
↑サーモンにそっくりのチキン。

さらに、同じテーブルについたコリアのメディアのおじさんに
「ペ・ヨンジュンは一体誰に人気があるんですか?」
って訊かれました。一体誰に…っておじさん…。

「この部屋にたくさんいる人たちみたいな人たちです」
と答えたら、さらに訊かれました。
「なぜ日本人の女性は、こんなに彼を好きなんです?どこが好きなんですか?」
真剣に訊いてます。真剣に解らない風です。

「うーんとうーんと。背筋が伸びていて誠実そうで誠意がありそうな、日本人が随分と昔に失ってしまった懐かしいクオリティーを彼が持っている所じゃないでしょうかねえ」
「オーなるほど。それは解る気がします。コリアでも、彼はとても誠実で清らかな俳優として知られていますし、スキャンダルが全くない所も誠実の証と思われていますね」
なるほど。韓国でもそういうイメージなんですね。

おじさんによると、ヨン様は年齢的にアイドルの年齢ではなく、かといっておじさん年齢でもないので、若手俳優がどんどんのし上がって来ている韓国では、日本のような大人気ぶりではないそうです。日本ではもうほとんどイエス・キリストなんですけどねえ、彼は。ああでも、私も今となっては彼がどのぐらい日本で人気があるのか今ひとつ把握できていないかもですね。よく友だちに「ねえ。まだぺ・ヨンジュン好きなの?」って訊かれますけどね。まだまだずっと好きですとも。
とはいえ、今回配られたアンケート用紙に、ヨン様出演作品が写真入りで全てリストアップされていて、『この中でご覧になった作品全てにチェックしてください』っていうのがあったんですが、それにこそこそと3作品だけチェックをつけているところを、同じメディアテーブルにいたKさんにめざとく見つけられ
「ちょっとそれじゃ私と変わらないじゃん。ほんとにファンなのっ?」って言われました。
とほほ。ファンなんです。好きすぎて怖くて見られないんですー(わけわからんわ)。


Photo_4
↑乙女の花園。

最後に、『ぺ・ヨンジュンはとてもプライバシーを守る人で、だからこそ彼が神様のような神聖さを保っているところもあります。彼のそういう所を守ってあげたいと私は思います』とAさんが言っていました。
『私のヨン様への愛情は、会えたら一回ぶん殴ってみたい、とか、コーヒーをぶっかけてみたい、っていう歪んだ愛なんですけど』ってアホなことを言っても「わっははっははっ」って笑ってくれたAさん。今回ヨン様が来られなかったのはジーンズを履いていたからではなかったですが、いつかどこかでヨン様がひょーいって来てくれたら、今回会場に集まった乙女達は全員換えのぱんつが必要かもしれないぐらい興奮の坩堝になりますね。
この会が良いファンクラブに育ちますように、村田さんとAさん、これからも力を合わせてがんばってくださ〜い。家の近所でヨン様を見掛けたよ、って友だちに教えてもらっても走って行こうとすらしない私のような怠惰なファンも、ちゃんと応援しています。ホントです。そして、いつの日か『ヨン様のヒザにすがりついてずるずる引きずられているリンコさん』写真をここでアップできますように。よしっ、私もがんばろうっと。(もうほんとにいい加減にしなさい)

↓お宝写真、ファンクラブ発足式オリジナルサイン入り写真(プリントですよプリント)だっ。

Yongjoon_2

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2008年5月10日 (土)

ヨン様でフラフラその2

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やっとお届けいたします。ヨン様ファンミーティングレポ、その2。
あまりにも長いので、一回では書ききれませーん。
これもリンコのヨン様への愛ゆえ?(ゆがんでるけど)。
題して『これが真実だ。ヨン様読んでるー?(読まんちゅうのに)part 1』


さて。
先日の『NYヨン様ファンクラブ発足式』の詳しいいきさつです。
いや。なんかヨン様のこと書くだけでもニヤニヤしちゃいますね。
でもここはちょっと大切なお話ですので、真面目に書かせていただきます。

まず一部メディアで報道された『ペ・ヨンジュンNY公認ファンクラブ発足』というお話なんですが、まずもって『公認』というのは誤報だそうです。
ですが、このファンクラブ発足にあたって、コリアのオフィシャル機関であ『BOF』と在NYのAさん(日本語ペラペラペラペラ!)が何度かメールや電話で交渉・連絡を重ねたことは事実 で、何度かのやりとりの最中に、問い合せのあったメディアから『公認ファン クラブ発足』という誤報が出てしまったということだそうです。
ヨン様自身はもちろん、NYでファンクラブが発足することは知っていたそうですし(電話の時に本人が事務所にいたこともあったんですって!)、『ありがとう』という言葉もあったそうですが、このファンクラブの発 足自体、在NYのファンの皆さんが集まって自発的にはじめたものであり、ヨン 様自身の意思や意図が働くということはもちろんありません。
そして、おそらく世界中にある『ぺ・ヨンジュンファンクラブ』の発足式にヨン様がわざわざ出席する、ということはまずあり得ないことで、今回の『出席を調中』というのはこれまた誤解でありまして、もちろん前出のAさんから『BOF』へ交渉・打診はされたそうですが、『ヨン様出席』はあり得ないことというのは発足式の前からわかっていたことで、プレスリリースにもきちんと明記してあったということです。
ですからこれは言うなれば、『ファンの夢と希望的観測が報道されてしまった』ということですかね。

発足式やファンクラブのメンバーシップ自体は全くの無料で、某所に『有料の式典』と書かれていたそうですが、これもまた誤報で、当日発生した料金は、由緒正しいAthletic Clubでのフルコースランチのお代金でした。
ファンクラブ会費は無料ですし(2008年5月現在)、ヨン様大好きな人なら誰でも、おじさんでも幼稚園児でもモグラでも、もしかしたらチョビでも参加できるかもしれません。今度チョビも一ヨン様ファンとして登録させていただこうかしら(チョビがヨン様好きかどうかは知らんけど)。

それからですね、発足式の当日、代表の村田さん(NJにお住まいのとても可愛いらしい奥様です)からのスピーチで、今後の活動予定として『11月の総会では、ヨン様に出席していただいて…』というくだりがあったのですが、これもちょっとした先走りで、今のところ全く未定状態だそうです。
もちろん、ファンクラブの 運営がうまくいき、アメリカ全土のヨン様ファンが、楽しくうれしくヨン様を 応援していけるよう、これからもAさん(妙齢色白の美女ですっ)が窓口と なって、様々な活動を行っていかれるようですが、とにかくとにかくとにか く、『オフィシャル』とか『ヨン様参加』というのは、本当に本当に本当に果 てし無い時間と様々な人々の力が必要なことなので、軽々に実現することでは
ないのだとういことを、どうかファンの皆様くれぐれもご承知ください。ということでした。

でもね、『ヨン様大好き』な乙女が集まるかわいらしい会でしたので、これが 『事実無根』としてぶったぎられるのは、目撃した私としてはちょっと切ない 感じがしました。この会を実現し成功させるために、たくさんの『ヨン様ラブ』な奥様方とAさんが、たくさんの時間を費やしてこられたのですからね。

そうそう。ヨン様にはちょっと関係ないんですが。
当日、アホの細工にジーンズとTシャツで駆けつけたんですよ私。何も考えずに。
で、ドドドとクラブに駆け込んで、ロビーのおじさんに「12階に行きます」と言ったら(会は12階で催される予定だった)「9階だよ」って言われたんです。「日本人の奥様方の集まりだよね?」と一応確認してから、だだだとロビーに駆け込んだら、妙齢のお嬢様方が受付スタッフとして走り回っておられました。名前を言ってプレスパスを見せてから9階に向かい、顔見知りのメディアのMさんとKさんと合流。テーブルについてから飲み物をもらいに席を立った所で、見知らぬ日本人のおじさんに「ちょっと」って指差されて手招きされたんです。
誰あのおじさん、知らない人だけど、と思いながら近寄って行くと「ここ。ジーパンだめ」って叱られました。
おじさんの横には蝶ネクタイ黒ジャケットのマネージャーらしき人がいかめしい顔つきで立っています。
「えっ。ジーンズだめ!?って?え?ここですか?」
「ダメダメ」
困った。ひじょーに困った。つまみ出されたら困る。どうしよう。トイレに立て篭ろうか(なんでじゃ)。
「…わ、たし、どうしますかね?ぬ、脱ぎますか?」
「脱がなくていいよ。でもジーパン本当はダメなんだから」
ああそうですかどうもすいません。じゃ脱がずにこのままで行かせていただき
ます。
でもそういうあなたは一体誰ですか?

「フリーペーパーの社長さんだよ」
と隣りに座ったMさんが教えてくれました。この会のスポンサーでもあられたそうで、ご迷惑おかけしてすんませんでした…。
その時はよくわかっていなかったんですが、その後色んな人に呼び止められては「よくその格好で入れたねええ…。ここジーンズ絶対ダメなのよ」って言われました。ここでは男性はジャケット着用が義務づけられ、ジャケットを忘れた男性はロビーで貸し出してもらってから入場するんだそうです。男性ジャケットがあるんだったら、女性のパンツやスカートもあるのかな?
今回ジーンズでやって来て追い返され、近所のお店で違うパンツを購入して履き替えてから改めて入った人もいたそうで、私はラッキーだったのか何だったのか、普通に入ってしまいました。
せっかく歴史ある会員制クラブにジーンズで侵入できたことだし、ってことでアホの上塗りに記念写真も撮りました。

Reikojeans
↑自慢げ。

会の始まりは11時半。
おめかししたわくわくドキドキの奥様方が、それぞれのテーブルにつきました。みんな胸の中はヨン様でいっぱい。
コリアンの男性タレントさん(多分)が司会者で、一生懸命奥様方を盛り上げています。
「なんとかかんとかーヨンジュンなんとかかんとかー」
って彼が言うと、奥様方もそれに習って一生懸命復唱です。
「アレ、なんて言ってるんです?」と隣りのコリアメディアの人に訊いたら
「『アイラブユーヨンジュンさん』です』
と教えてくれました。
うひいいーうひいいいいいいいいー。あいらぶゆー!うひいいいいいいー。
みなさん、ヨン様のために韓国語をお勉強されてるんですねっ。すごっっ。でも奥様方、とってもとってもかわいらしい様子でした。
みんな初恋に胸をときめかせているんだなあ、ってひしひしと伝わってきまし
た。
ヨン様の頭の先からつま先まで、夢がいっぱいつまってるんですねー。
韓国語あいらぶゆー講座の次は、ファン代表の奥様のヨン様へささげるメッセージです。
「ぺ・ヨンジュンさん。どうして私たちはこんなにあなたのことが好きなんでしょう…」ではじまるロマンチックなポエムでした。
ああ。本当に初恋なんですねみなさん…。もう本当に皆さん少女状態です。ドキドキの高校生女子です。
私はといいますと、チキンがぱさぱさだったのでコーラをがばがば飲んだらトイレに行きたくて辛抱たまらんようになってしまい、その時点では実は『ヨン様がビルの中に居て、後で挨拶だけしにくる』という噂がメディア席に広がっていたため、どのタイミングでトイレに行けば良いのか激しく迷っている最中でした。

「あのっ。トイレに行きたいんですけどっ」
と隣りのMさんに言ったら
「行って来たらどうですか?」
って言われました。
でもでも。トイレにアホみたいに行ってる間にヨン様が登場したらっっ。
「呼びに行ってあげるから行って来なさい」
絶対呼んでくださいねっ。裏切ったら一生恨みますからねっ。
としつこく念を押してからトイレに走りました。
戻って来たら、ヨン様の姿は無く、ファンクラブ代表の村田さんがスピーチをされていました。
小柄で可愛らしい村田さんは、ニュージャージにお住まいの主婦の方です。
今回ファンクラブを立ち上げるきっかけになったのは、『韓流クラブ』(? だったっけ?ああ。さっき聞いたばかりなのにもう忘れた。年のせいか?)だったか?な?とにかくそういう感じの名称の会合に参加しておられた村田さんが、コリアのメディアや芸能関係、さらには政府関係のお仕事などをNYの窓口として引き受けておられるAさんとお知り合いになられ、『韓流ではなく、ヨン様オンリーのファンクラブを作りたい』という話が一気に盛り上がり、コリア側に連絡し、ファンクラブ設立という運びになったそうです。その後のいきさつは、最初に書いたように『BOF』との連絡・交渉などを経て、今回の発足式に至ったということです。

<ということで、続きは明日でーす。明日は素敵なヨン様写真もアップだー>


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2008年5月 9日 (金)

反省リンコ

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何を反省したかって、まあ毎日反省の日々なんですけどね。
たとえば、午前中寝て過ごしてしまったこれからはもっと早起きしなくちゃ、っていう反省とか、一日中だらだらだらだらだらだらだらだら過ごしてしまったこれからはもっと生産的な日々を送るようにしなくちゃ、っていう反省とか、アホみたいに衝動買いしちゃったこれからはやめよう、っていう反省とか、そういう類いの反省は毎日なんですよ。

で、今回の反省は、きっかけはヨン様でした。

いえね。
先日のヨン様集会で色々あって、それで正しい記事を書かせていただこうと思って関係者の方に書いたモノをチェックしていただいてるんですけどね。それを待っている間に、そうだNYでヨン様を目撃した人がたくさんたくさんいるはず。ネットで検索したら出てくるかなあ、と思って探ってみたんですよ。
そしたらもう、すごいんです。
出てくるかなあ、なんてもんじゃなかったですよ。
本当に本当にそりゃもうたくさんたくさんたくさんの方々が、『NYのヨン様』っていうタイトルで日記を書き、写真をアップしてるんです。どなたかがCM撮影中のヨン様を撮った写真をアップして、それがまわりまわって色んな人たちのブログやHPにアップされていました。
そして、何よりびっくりしたのが、ヨン様のファンの人たちが本当に本当にほんとうううううううううううううううううううに、真面目で真剣に彼を応援し恋をしている、ってところです。真面目なんです。ものすごく。

いえ。あの。
私がヨン様ファンってのも別に嘘じゃないんですよ。ギャグでもないんですよ。
ちゃんとファンだし、うわーすてきだなー、っていっつもドキドキします。アホな妄想の果てに夢にまでヨン様が出て来て、朝起きてからしばらくポーっとなったり、アホな合成写真つくって一人でうひゃひゃひゃって喜んだりしますけどね。
でも、真面目度が違うんです〜〜〜〜。
もう全然、ぜんっっっっっっっっっっっっっっっぜん違うんですっっ。
私なんてもうヨン様ファンの風上にも置けないヤツなんだって、やっとわかりました。
そんなね、会えたらコーヒーぶっかけてみたい、なんて冗談にも言わないんです皆さん。
ヨン様ってお腹弱そうな気がする。なんて、もう死んでも言わないんです(お前だけじゃそんなこと言うの)。
そして、そんなファンの皆さんを『家族』と呼んで、真剣に感謝し大切にしている姿勢を見せているヨン様は、まるでキリストの生まれ変わりです。

で、思いました。
ヨン様と同列に自分を語るな、って叱られそうですけど、でもでも、私だって、こんな私のこんなブログを、毎日楽しみにして毎日見に来てくださる皆さんは、本当に本当に私にとって家族のように大切な人たちなんだな、って。大切にしなくちゃいけない方々なんだって。はい。ヨン様とヨン様ファンの皆さんに教えられました。
最近コメントにお返事もしていないのに、アクセスが減ることもなく、皆さん変わらず見に来てくださってるんだなー、って本当に感謝しています。
私はそもそも相当不真面目な人間でして、一週間以上先のことが考えられないような生き方しかしていませんし、かと思ったら、死ぬときはパリのアパルトマンで孤独死しよう、って異様に先のことだけは決定していたり、支離滅裂で主義主張に一貫性が無く、寄付やボランティアより、衝動買いや無駄遣いやつまみ食いのほうが優先するくだらない人間です(自分で書いててちょっと落ち込んだわ)。
それでも、こんな私の書いたものを読んで、ああ面白かったって思ってもらえたり、こんなんでいいんだったら私なんて全然オッケーじゃん、って元気を出してもらえたり、そんな人がこの世界に何人かいてくださって、そして私に時々声をかけてくださるんですもの。まるで奇跡のような出会いですよね。
本当に本当に、いつもありがとうございます。
私、今日という今日は、本当に反省しました。
反省しましたが、それが今後どのように生かされるのかは知る由もありませんが(?え?)、とにかく、今日こんな風に感じたっていうことを忘れず、今後も感謝の気持ちを大切に、がんばっていこうと思います。
ので、
見捨てずよろしくお願いいたします。
ねねね。

Photo
↑お尻がキーウィなせいで、モモの毛が広がってとてもみっともない様に。しかも姿勢がなんか卑屈。

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